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【淫らな青ちゃんは勉強ができない オトナ編 第1話】のネタバレ。

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淫らな青ちゃんは勉強ができない1

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1月17日発売の少年マガジンエッジ2019年2月号に連載されている「淫らな青ちゃんは勉強ができない オトナ編」第1話(ひとつ屋根の下)のネタバレと感想です。

ネタバレ

拓海とお店に来ている青。

新生活のお茶碗やマグカップなどを買いに来ている。

 

青は大学入学に伴い春から一人暮らし。

青(嬉しいんだけど・・彼とは遠距離になってしまう

考えるとさみしくなる・・・)

青が買い物かごを見るとなぜか全て2つずつ入れられている。

青がなんでか聞くと拓海も福岡に行くという。

 

青はテンパリどういうことと聞く。

拓海は、福岡の専門学校を受けたと説明し、青の受験を邪魔したくなくて言わなかったという。

驚かせすぎだよと話していると、青の父が「ワシは知ってたぞーーーい」と現れた。

拓海は青の父に相談していたようだ。

 

父も拓海が一緒なら心強い、ワシもできる限りサポートするぞいと言った。

拓海の住む予定のマンションも父が紹介した物件で、青と同じマンションだという。

新生活から淫らじゃないのと青の妄想が始まる。

 

ーー引越しの日。

青と引越し業者がバタバタと片付けている。

業者に荷物の場所を聞かれ、青はひきつり答える。

その様子を見ていた拓海は、男嫌いはまだ有効だったのかと聞くと、青は設定のように言わないでと。男嫌いは有効のようだ。

 

拓海「女子大受ければよかったのに」

と言われ、青はこれからのためにも頑張って慣れていこうと思うと言った。

拓海「でも油断は禁物だよ なんせ男は獣だから」

と青の肩を掴み青に念を押す。

青「その感覚だと あなたの方が危険では?」

拓海は焦るように俺は節度ある獣ですと言う。

青に突っ込まれると照れながら「青限定の獣ってこと・・・」

と言うと青も照れる。

荷物の搬入も終わり、外へ出た二人。

このマンションの家賃の安さに驚いたと言う話をしながら街へ。

 

博多ラーメン屋に入り、ラーメンの安さにも驚く。

拓海はとんこつラーメンが好きだとか青は初めて食べるとか話しながら、ふと青は(今まで受験でいっぱいいっぱいだったけど これからいろんなこと知りたいな)と思っていた。

帰り道、コンビニへ寄るときちょっと離れた青のことをチラチラ見ていた男に気づいた拓海は、青の方を引き寄せ心配になっていた。

拓海「俺の部屋まだ見てないよね ・・・・・・来る?」

と言う言葉にテンパりながらも行くと答える。

 

青は緊張のあまりガチガチでドキドキが止まらない。

落ち着けと自分に言い聞かすが拓海に緊張してるの?と聞かれ固まる。

拓海は「俺はしてます・・・」と青へキスする。

いよいよ始まっちゃうのかーーと言う時にインターホンが鳴る。

青の部屋のインターホンが鳴っているようだ。

拓海は俺が見てくるから、青は待っててと外へ出た。

 

青の部屋の前には女性が立っていて「あなた木嶋さん?」と聞かれた。

女性を見た拓海は頬が赤くなる。

女性「木嶋さん?」

拓海「え!!はい なんで俺の名前・・」

女性「このマンションの大家です」

大家さんと聞いた拓海は青を呼ぶ。

拓海「こちら大家さんの」

女性「堀江です」

拓海(え?堀江?)

青は唖然。

女性「驚いたときに口を開くのやめなさい」

青は慌てて逃げようとしたが女性に掴まれ捕まる。

 

拓海が女性に一体どう言うことか聞くと、その女性は青のお母さんだった。

感想

お母さんの色気がたまりません。

青のお母さん、とってもキレイ!!

どうりで家賃が安いわけだ。

受験から解放された青の大学生活、拓海との日常がどうなっていくのか。気になりますね。

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