漫画感想レビュー&ネタバレ 考察サイト

親愛なる僕へ殺意を込めて40話のネタバレと感想!エイジはもう消え去ってしまったのか!?

WRITER
 

スポンサーリンク




スポンサーリンク




この記事を書いている人 - WRITER -

4月1日発刊の2019年18号ヤングマガジンに連載中の「親愛なる僕へ殺意を込めて」40話のネタバレと感想です。

前回話は下記からご覧ください。

それでは40話のネタバレをどうぞ!

もし文字だけでネタバレを読むより実際に漫画で内容を見たい場合は「U-NEXT」を使うと今すぐ「親愛なる僕へ殺意を込めて」40話が掲載されているヤングマガジンを無料で読むことができます!

 

親愛なる僕へ殺意を込めてが掲載されているヤングマガジンを無料で今すぐ読む!

 

(U-NEXT公式サイトへ移動します)

 

親愛なる僕へ殺意を込めて40話のネタバレとあらすじ

京花は意識不明の重体。

エイジは”B一”に人格が交代した

 

ーー

大学の食堂

テレビではサトルがインタビューを受けていた。

サトル「やっぱりどこか普通じゃなかったっていうか・・

正直・・

いつかこういうことになるんじゃないかなって・・

そう思っていました」

 

サトルも食堂でそのテレビを見ていた

 

 

ーー

B一はあくびをしながら麗にB一に京花をめった刺しにしたかの質問に答えてた。

B一「俺はやってない

って言ったらお前は信じるのか?

エイジに聞けよ

と言ってもそれももう無理かもな」

麗はどういう意味だと聞く。

 

あの事件の日11月18日から10日が経ったが本来起こるはずの人格交代があの日から一度も起きていない

もしかして・・

浦島エイジは

この世から綺麗さっぱり消え去ったのかもな

 

自分で望んでこの体になったのに不憫でしょうがない

 

麗「自分が望んでこの体になったとはどういう意味だ?」

 

B一「浦島エイジは15年前に俺が生み出した人格なんだよ」

 

15年間自分が二重人格だとは知らなかったばかりかその事実を知った後も自分の方が生み出された人格だなんて疑いもしなかった

 

ここで面会の15分が終わってしまった。

立ち上がって戻ろうとするB一を呼び止める麗。

麗「待て

Bーー・・」

そのままB一は行ってしまった。

 

涙を流す麗。

 

B一はノートに人格交代なしの正の字を1つ追加した。

正 正 T

 

ノートの後ろから写真を取り出し

B一「・・俺は間違ってないよね?

父さん・・」

 

感想

麗が呼び止めた時、エイジの顔っぽかったのは気のせいでしょうか?

殺人鬼LLはB一にとって悪魔?それともーーと終わっています。

写真のLLはとっても優しい表情で寝てしまったB一を抱っこしているカット。

まだ謎が多すぎますね。

この記事を書いている人 - WRITER -










Copyright© まんがびより , 2019 All Rights Reserved.